運営者情報
| 運営者 | うまネタ.net運営事務局 |
|---|---|
| 運営責任者 | 前田 智春 |
| 所在地 | 東京都渋谷区恵比寿1-15 |
| 電話番号 | – |
| お問い合わせ | お問い合わせお待ちしております。 |
現在、ネット上には1,000を超える競馬予想サイトが存在していると言われています。
うまネタでは、厳しい審査基準を設けて競馬予想サイトを徹底検証。
優良・検証中・悪徳の3段階で評価を下しています。
また、競馬予想サイト以外にも競馬に関する知識や予想に役立つ方法、競馬に関する時事ネタなど幅広い情報を配信中。
競馬に関するあらゆる情報を知ることが出来るので、ぜひ参考にしてみてください。
うまネタ.netの組織図
うまネタ.netは、監修者の前田智春を含め合計4名体制で運営を行っています。
うまネタ.netでは「有益な情報をお届けするためには一切妥協をしない」というポリシーを持って運営。
そのため、時には外部の専門家や現場の方とのパイプを活かして情報を収集をしたり、執筆の依頼等を行っています。
監修者情報
(2020年ごろに東尋坊に行った時の写真ですがピンボケしてます笑)
| 氏名 | 前田智春 |
|---|---|
| 生年月日/年齢 | 1973/8/24(52歳) |
| 出身地 | 東京都調布市 |
| 出身大学 | 慶応義塾大学商学部 |
| 競馬歴 | 31年 |
| 前職 | 競馬メディア編集者 |
| 趣味 | 競馬全般・サッカー観戦・温泉巡り |
慶應義塾大学卒業後にスポーツ新聞社に入社。
競馬メディアに配属され、現場取材からコラムの執筆まで裏方的な立ち位置で幅広く活動しました。
約20年勤務した後に、競馬のよりディープな世界に関わりたいと思い独立し、うまネタ.netを立ち上げ。
当時は実態が不透明なグレーな存在であった競馬予想サイトの検証に熱を注ぎ込んでいました。
現在では、競馬予想サイトの検証のみならず、競馬メディア編集者時代に培ったパイプや予経験を活かしてコラムの執筆を行っています。
競馬予想に関しては歴は25年ほど。
前職では、ちょっとした予想家てきな立ち位置で仕事をしていたこともあるので、それなりの自信はあります。
主な競馬予想成績は以下の通りです。
- 生涯収支は+480万円
- 2008年の高松宮記念で350万円を獲得
- 最大連勝記録31連勝
過去に帯を獲得した回数は20回ほど。
生粋の穴党で、荒れるレースを得意としています。
うまネタでは、私が精査した買い目を公開する事もあるので、ぜひ定期的にチェックしてみてください。
執筆者紹介
うまネタ.netでは、監修者の前田智春の他に2名の執筆者が在籍しています。
2名とも個性的ではありますが「競馬に対する愛情」は非常に強いです。
自分像をより知って頂くため、2名の執筆者のプロフィールをご紹介します。
おうまさん四郎
うまネタ.netをご覧の皆さんこんにちは。
おうまさん四郎です。
うまネタに関わるようになってからはや3年。
ずっと好きだった競馬を仕事にできた嬉しさはありつつ、周囲のレベルの高さについていくため努力しなければいけない辛さに追われる日々です。
自分が執筆する上で大事にしているのが「感情」の部分。
ロジカルな部分は監修者の前田さんに叶わないので、自分は誰もが共感できるような表現や内容を意識して記事を書いています。
自分の知見を活かしつつみなさんが納得できるような記事をお届けするので、ぜひご覧になって頂ければと思います。
赤嶺亮介
皆さんこんにちは!
うまネタ.netの若大将こと赤嶺亮介です。
執筆者として関わり出したのは約1年半くらい前から。
元々、監修者の前田さんとは飲み仲間で、ふざけ半分で勧誘されてから気づいたら本格的にうまネタに参戦してました!笑
自分は競馬は趣味程度で予想サイトに関してはほぼ素人同然。
右も左も分からない初心者なりに気づくポイントや偏見がないリアルな感想を伝える事が出来ると思ってます。
予想サイト初心者のリアルな心の叫びを記事で表現しているので、ぜひ多くの方に見て頂きたいです!
開発部門
| 氏名 | 森末俊英 |
|---|---|
| 生年月日/年齢 | 1989/10/11(36歳) |
| 出身地 | 岡山県倉敷市 |
| 出身大学 | 日本大学経済学部 |
| 競馬歴 | 12年 |
| 前職 | Webアプリ開発(金融系) |
| 趣味 | 競馬全般・映画鑑賞・サッカー |
はじめまして。
うまネタ.netの開発部門を1人で支えている森末俊英です!笑
私は主に、うまネタ.netが独自に公開しているAI予想のシステムの開発からサイトのデザインまでマルチな作業をしています。
監修者の前田さんとは社会人サッカーコミュニティで出会い、私自身無類の競馬好きという事もあって意気投合。
前田さんのうまネタ.netをよりDX化したいという強い思いに根負けして、気がついたらアサインしていました笑
私は基本的に執筆等はしないため、直接皆様と関わる機会は少ないかもしれません。
ただ常に、どなたでも「うまネタ.netを参考にしてよかった」と思って頂けるようなコンテンツをお届けしたいという思いで日々取り組んでいます。
今後も皆様に満足頂けるようにもっともっと精進していきたいと思っています!



